[ベルリン 9日 ロイター] ドイツの有名な女性気象予報士が自分自身をバカだと発言、録画番組だったためこのシーンはカットされる予定だったが、誤って放送されてしまうハプニングが発生した。
ARD公共放送の気象予報士クローディア・クライネルトさんが「東西から雲が広がってきております」と数百万人の視聴者に伝えた後、いきなり「ねぇ、一体どうなってるのよ? 私はバカ? それとも何よ!」と叫びながら自分の頭を殴るクライネルトさんの姿が放送された。
同テレビ局は直後にCMに切り替え、何事もなかったかのように番組は続いた。
詳細はリンク元で。
しかし、シュールです。ラノベみたいです。
その女性気象予報士さん
でももっと気になった動画はこっち。
スイッチ入っちゃうとどうしようもありませんよね。
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